2019年 3月 の記事

【ギャラリー】2019年3月17日(日)第8回 神谷玲子 ピアノ リサイタル ~春の宵のノスタルジア~


2019年3月17日(日)に日暮里サニーホールコンサートサロンで
第8回 神谷玲子 ピアノ リサイタル ~春の宵のノスタルジア~が開催されました。

神谷玲子
Reiko Kamiya ピアノ

武蔵野音楽大学ピアノ科卒。エッセンフォルクヴァンク芸術大学卒。エレーナ・リヒテル国際ピアノコンクール第3位。「長江杯」第3位。「万里の長城杯」2位。「全日本クラシック音楽コンサート」優秀賞、審査員賞。「アジア国際文化芸術フェスティバル」優秀賞。東京ピアノコンクール審査員特別賞。神奈川県立音楽堂推薦音楽会出演。リサイタル、2台ピアノリサイタルの他、日本ニューフィルハーモニー管弦楽団、TIAA管弦楽団と共演。コンビネーションCD「REFRESH!」「TRAVELING vol・2」に参加。故デトレフ・クラウス、小川冨美子、石井三恵、故梅谷明、各氏に師事。又、太田国際音楽セミナーにて、故イーゴリ・ニコノビッチ、ウラディミール・トロップ、リュウドミーラ・ブルーシニク、イーゴリ・レべデフ、各氏に師事。YAA会員。

バッハ
きらきら星変奏曲

ベートーヴェン
ピアノ・ソナタ 第23番「熱情」

シューマン
「子供の情景」作品15より トロイメライ

リスト
ラ・カンパネラ(鐘)

 

以下は当日配布しましたプログラムより、神谷玲子さんからお客様に向けてのメッセージを以下抜粋
本日は「第8回神谷玲子ピアノリサイタル」にお越し下さいまして、誠にありがとうございます。今回8回目を迎えることができましたのも、ご来場下さいました皆様と、東京国際芸術協会のスタッフの方々のお力添えによるものと心から感謝しております。
今日のプログラムは、昨年この会場でアンケートをとらせて頂きました結果をもとに、構成されております。短いお時間ではございますが、お楽しみ頂けましたら幸いです。

【ギャラリー】2019年3月17日(日)ピアノと歌曲の調べ~昭和音大大学院歌曲伴奏研究履修生による~


2019年3月17日(日)に日暮里サニーホールコンサートサロンで
ピアノと歌曲の調べ~昭和音大大学院歌曲伴奏研究履修生による~が開催されました。

加護友也
テノール

奈良県生まれ福岡県育ち。福岡県立育徳館高校卒。サッカー部に所属し、三年次に声楽を始める。声楽を森岡憲昭、井ノ上了吏両氏に師事。D.マッツォーラ氏マスタークラス受講。これまでにミュージカル「朱き燃え石」主演「アクアの肖像」水樹役「姫神の宝物」主演「この世を花にするために」篤史役。オペラでは「魔笛」「フィガロの結婚」等に出演。昭和音楽大学音楽学部卒業見込み。同大学大学院へ進学予定。

高木直樹
ピアノ

群馬県出身。ヒナステラ国際音楽コンクール(タイ)第2位並びにチェンマイ交響楽団財団賞、ヒナステラ特別賞、第42回ピティナピアノコンペティション全国決勝大会A1 カテゴリー第1位及び聖徳大学川並弘昭賞、第28 回日本クラシック音楽コンクール全国大会第3位(最高位)、第1回京都国際音楽コンクール第2位及び聴衆賞等、国内外のコンクールで多数受賞。スタインウェイ&サンズ東京「ライラ・コンサートシリーズ」、昭和音楽大学卒業演奏会、第87回読売新人演奏会に出演。国内をはじめ、タイ、イタリア等国外の演奏会にも招待され出演。サン=オートム室内オーケストラと共演。昭和音楽大学ピアノ演奏家コース卒業。同大学大学院修士課程終了見込。ピアノを江口文子、上野優子の各氏に、歌曲伴奏法を浅野菜生子氏に、室内楽を末永匡氏に師事。

杉山沙織
メゾソプラノ

新潟県魚沼市出身。声楽を高波礼子、石川誠二に師事。学部2年時に昭和音楽大学学長賞コンクールにて最優秀賞を受賞。その後学部4年時に同大学のメサイア公演にてアルトソリストとして出演。声楽科を首席で卒業し第88回読売新人演奏会に出演。大学院1年時では第54回日伊声楽コンコルソに入選し、今年の1月には川崎声楽新人コンクールにて第2位を受賞。2018年・2019年度宗次エンジェル基金/公益社団法人日本演奏連盟新進演奏家国内奨学生。

田中梨央
ピアノ

東京都出身。大阪国際音楽コンクールAge-U大学生部門第1位、及び大阪府知事賞受賞。ヨーロッパ国際音楽コンクールin Japan 銀賞等多数受賞。ローラント・バーダー指揮ポーランドクラクフ室内管弦楽団と共演。アプリコピアノコンサートVol.52リサイタル出演。オランダ大使館(日本)、ユトレヒト芸術大学(オランダ)、ソウル市立大学(韓国)など国内外にて多数のコンサートに出演。P.ネルセシアン、A.ピサレフ、P.パレチニ等マスタークラス受講。昭和音楽大学ピアノ演奏家コース卒業。同大学大学院修士課程修了見込。これまでに長沢あけみ、江口文子、小林仁、奈良井巳城、ミハウ・ソブコヴィアクの各氏に師事。

吉見真帆
ソプラノ

兵庫県出身。京都市立芸術大学音楽学部声楽科卒業。昭和音楽大学大学院修士課程音楽芸術表現専攻修了見込。これまでに山田暢、日紫喜恵美、水澤節子、相可佐代子、折江忠道の各氏に師事。第13回大阪国際音楽コンクール声楽部門Age-H第2位、第9回神戸新人音楽賞コンクール優秀賞及び聴衆賞。第46回京都市立芸術大学音楽学部卒業演奏会出演。

岸本聖華
ピアノ

鳥取県出身。第27回PTNAピアノコンペティション西日本本選第2位、全国大会出場。第57回全日本学生音楽コンクール大阪大会本選出場。第25回日本ピアノ教育連盟JPTAオーディション全国大会出場。第13回ショパン国際ピアノコンクールin ASIA岡山大会第1位、全国大会出場。2014年から3年間倉吉アザレアのまち音楽祭に出演。昭和音楽大学ピアノ演奏家コース卒業。同大学大学院修士課程修了見込。ピアノを大友聖子氏、歌曲伴奏法を浅野菜生子氏、室内楽を本尾かおる氏に師事。

ベッリーニ: 6つのアリエッタ
1. マリンコニア
2. お行き、幸せなバラよ
3. 美しいニーチェよ、この愛の
4. もしも私にできないのなら
5. お願いだ、私の美しい理想の人よ
6. 喜ばせてあげて

トスティ: 4つのアマランタの歌
1. 私を一人にしてくれ!
2. 夜明けは光から暗闇を分かち
3. 虚しく祈り
4. 賢者の言葉は何を語るか

ドナウディ: 私の愛の日々

レスピーギ: 最後の陶酔
舞踏への誘い

チェスティ: 憧れの人の周りに

レスピーギ: 古い歌に寄せて

以下は当日配布しましたプログラムより、高木直樹さんからお客様に向けてのメッセージを以下抜粋
本日はお忙しい中「ピアノと歌曲の調べ」にご来場くださいまして誠にありがとうございます。私たちは昭和音楽大学大学院の授業の1つである歌曲伴奏研究で浅野菜生子先生に師事し、一年間歌曲伴奏者としての勉強を重ねてまいりました。今日はその成果を発表できればと思います。ピアノと声楽のアンサンブルをどうぞお楽しみください。

【ギャラリー】2019年3月17日(日)中山遥歌チェロリサイタル~チェロがくれたたくさんの出逢いに感謝をこめて~


2019年3月17日(日)に日暮里サニーホールコンサートサロンで
中山遥歌チェロリサイタル~チェロがくれたたくさんの出逢いに感謝をこめて~が開催されました。

中山遥歌
Haruka Nakayama チェロ

2000年生まれ。3才前よりスズキメソードの佐藤明氏のもとでチェロを始める。2007年中日友好青少年音楽交流会in北京(外務省後援)に参加。2010年第10回泉の森ジュニアチェロコンクール小学生の部の最年少で金賞受賞、翌年の春スズキメソードの全過程、全研究科を卒業。2016年桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)に入学。その後、第4回JASTAフレッシュコンクールチェロ部門優秀賞受賞、第71,72回全日本学生音楽コンクール東京大会チェロ部門高校の部第3位入賞、第24回ブルクハルト国際音楽コンクール弦楽器部門第1位受賞。今年の春、桐朋学園大学音楽科にチェロ専攻、副専攻声楽で入学予定。これまでにチェロを倉田澄子、常光聡の各氏に、室内楽を名倉淑子、磯村和英、山崎伸子、北本秀樹、山口裕之の各氏に師事。現在、北本秀樹氏に師事。

山谷 碧月
Atsuki Yamaya ピアノ

2001年生まれ。3歳よりピアノを始める。2012年桐朋学園子供のための音楽教室(仙川教室)に入室。2016年桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)に入学。第8回ジュラ・キシュ国際ピアノコンクール高校生部門第2位。これまでにピアノを坪井圭子、松谷園子の各氏に、室内楽を松谷園子、岩下佐和子の各氏に師事。現在三輪郁氏に師事。

 

フレスコバルディ
トッカータ(カサド編)

シューマン
幻想小曲集 Op.73

ショスタコーヴィチ
チェロ・ソナタ Op.40

 

以下は当日配布しましたプログラムより、中山 遥歌さんからお客様に向けてのメッセージを以下抜粋
本日はお忙しい中、この会場にお集まりいただき心から感謝です。
つい先日、わたしは高校を無事卒業することができました。思えばチェロは3歳になったときには既にわたしのおもちゃでした。スズキメソッドでたくさんの友達に囲まれて楽しい先生とチェロで気持ちを表現する喜びを身につけて育ちました。辛いことも山ほどありましたが、涙の跡がついたチェロはわたしの親友であり、分身。今日も話すのは苦手な私ですが、チェロでみなさまに感謝をお伝えできるようがんばります。

【ギャラリー】2019年3月16日(土)Quartet Nigun〜音楽の「リアリティ」を求めて〜


2019年3月16日(土)に日暮里サニーホールコンサートサロンで
Quartet Nigun〜音楽の「リアリティ」を求めて〜が開催されました。

堀真亜菜 Maana Hori, ヴァイオリン
神奈川県川崎市出身。第9回横浜国際音楽コンクール大学の部第2位。 第32回かながわ音楽コンクールヴァイオリン部門一般の部最高位。第31回市川市文化振興財団新人演奏家コンクール優秀賞。室内楽では第9回八潮市新人オーディションにて優秀賞を受賞。学内の室内楽試験にて選抜され、第43,44回藝大定期 室内楽に出演。これまでに、樺山玲子、湊英子、児玉真理、三浦道子、大谷康子の各氏に師事。不定期で徳永二男氏のレッスンを受ける。中学3年より現在、漆原朝子氏に師事。室内楽を、松原勝也、中木健二、菊地知也の各氏に師事。東京藝術大学附属音楽高等学校を経て、現在東京藝術大学音楽学部4年に在籍。4月より同大学院修士課程に進学予定。

栗原壱成 Issei Kurihara, ヴァイオリン
東京芸術大学付属高校を経て東京芸術大学で学ぶ。これまでに梅津南美子、清水高師の各氏に師事。海外ではスペインで催された国際ソロバイオリンコンクール2位(最高位)、オーストリアのベートーヴェン国際ヴァイオリンコンクール2位(最高位)、ポーランドのナウンチェフ国際バイオリンコンクールで1位及び全ての部門においてグランプリ、岐阜国際コンクールで1位及びグランプリを受賞。イタリアのリピッツァ国際コンクールで入賞と計4つの特別賞を受賞し、ロシアのスピヴァコフ国際コンクールでは上位入賞の他、スピヴァコフ氏よりロシアンヴァイオリンを授与された。国内では大阪国際、日本演奏家、日本クラシックコンクール等に入賞。その間オーストリア、イタリア、スペイン、フランス、ポーランド、ロシア、ニューヨーク、中国、韓国で公演する。オーケストラとの公演は日本で平塚太一指揮やたた交響楽団、海外ではデカンプ指揮オーストリアのウィーン カメラータ・オルフィカ、ポルマノヴィッチ指揮ルーマニアのブラショフフィル、ミハイル・ゲルツ指揮バシコルトスタン国立交響楽団と共演する。

桂田光理 Hikari Katsurada, ヴィオラ
第16回日本演奏家コンクール弦楽器部門第一位。第24回日本クラシック音楽コンクールビオラ部門第三位(最高位)。第70回東京国際芸術協会新人演奏会オーディション審査員賞受賞。2015年より、小樽ヴィオラマスタークラス参加・演奏会出演。2016年3月イタリア世界遺産・音楽芸術国際フェスティバル2016日本代表に選抜される。2017年小澤征爾音楽塾オペラプロジェクト参加。2018年8月ウィーン国立音楽大学サマーセミナー受講、演奏会出演。これまでにヴィオラを、ザザ・ゴグア、山本由美子、市坪俊彦、百武由紀の各氏に、室内楽を、松原勝也、菊池知也、入江一雄、山本美樹子、津田裕也の各氏に師事。現在、東京藝術大学音楽学部三年生在学中。

安保有乃 Yuno Ambo, チェロ
4歳より才能教育研究会でチェロを始める。第13回ビバホールチェロコンクール第3位。第70回全日本学生音楽コンクール全国大会チェロ部門大学の部第2位。第10回横浜国際音楽コンクール弦楽器部門第2位。他、受賞多数。学内選抜による第43,44回藝大室内楽定期や東京メトロ財団主催のコンサート等に出演。また、ASEANプロジェクトによる東京藝術大学とベトナム国立音楽院の共同コンサートに参加。南カリフォルニア大学と東京藝術大学の交流事業に参加、コンサートに出演。学内にて同声会賞を受賞。これまでに寺田義彦、川上徹、河野文昭、山本裕康、中木健二の各氏に師事。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校を経て、現在東京藝術大学音楽学部器楽科4年に在籍。4月より同大学院修士課程に進学予定。

 

ロマン・ホフシュテッター(伝ハイドン)
弦楽四重奏第13番 作品3-1 ホ長調

シューベルト
弦楽四重奏 第3番 D36 変ロ長調

ショスタコーヴィッチ
弦楽四重奏 第8番 作品110

以下は当日配布しましたプログラムより、Quartet Nigunのみなさんからお客様に向けてのメッセージを以下抜粋
本日はご来場いただきまして、誠にありがとうございます。
グループ名でもあるNigunとは、ヘブライ語で即興という意味です。使い古された断定的な表現を音楽に強要してしまうことなく、作品のあるがままの魅力を毎回の演奏で引き出し続けることが私たちの望みです。今日この場でしか体験できない偶然の連続を、感動とともに皆さまにお届けできましたら幸いです。
この度、本日のためにご尽力いただきましたすべての方に深く感謝申し上げます。

【ギャラリー】2019年3月16日(土)Flute Quartet pisca-pisca 2nd Concert~再び光彩は灯る~


2019年3月16日(土)に日暮里サニーホールコンサートサロンで
Flute Quartet pisca-pisca 2nd Concert~再び光彩は灯る~が開催されました。

東 雅也
Masaya Azuma Flute

北海道出身。17歳よりフルートを始め、国立音楽大学演奏学科を卒業。第34回北海道管楽器個人コンクール金賞。第18回大阪国際音楽コンクールアンサンブル部門入選。第28回日本クラシック音楽コンクールアンサンブル部門第3位受賞。これまでにフルートを、立川和男、高橋聖純、岩花秀文、菅井春恵の各氏に師事。室内楽を小林裕、菅井春恵の両氏に師事。卒業後もアンサンブルなど演奏活動を行う。

田島 香菜
Kana Tajima Flute

埼玉県出身。12歳よりフルートを始める。埼玉県立松伏高等学校音楽科を経て、国立音楽大学演奏学科を卒業。同大学の推薦により卒業演奏会、第45回日本フルート協会主催デビューリサイタルに出演。第2回北関東甲信越音楽系高等学校演奏会に出演。第10回関東甲信越支部 管弦打楽器ソロコンテスト高校生部門優秀賞、第20回長江杯国際音楽コンクール 管楽器・大学の部 第2位、第69回TIAA全日本クラシック音楽コンサートにオーディションを経て出演、及び奨励賞受賞。これまでにフルートを、佐久間由美子、齋藤真由美、中島恵の各氏に師事。室内楽を小林裕、菅井春恵の両氏に師事。現在、国立音楽大学上級管打楽器ソリストコース1年在籍。

田邉 実季
Miki Tanabe Flute

東京都出身。国立音楽大学修士課程1年。16歳でフルートを始め、大友太郎、佐久間由美子、高木綾子、坪井ユキの各氏に師事。第45回日本フルート協会主催デビューリサイタルに出演。ムジカ・サンタンジェロ新人演奏会オーディションにて新人優秀賞、高木綾子先生による公開マスタークラスオーディションに合格、第18回大阪国際コンクール管楽器ソロ・アンサンブル部門にて入選。第28回日本クラシック音楽コンクールアンサンブル部門にて第3位受賞。pisca-piscaでデイサービスセンターや児童施設での演奏ボランティアなど、様々な活動を行っている。

溝川 麻由
Mayu Mizokawa Flute

岡山県明誠学院高等学校を経て、国立音楽大学演奏学科を卒業。第16回岡山学生フルートコンクール第1位、第25回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール審査員賞、第30回中国ユース音楽コンクール奨励賞、第18回大阪国際音楽コンクールアンサンブル部門入選。第28回日本クラシック音楽コンクールアンサンブル部門第3位受賞。これまでにフルートを大友太郎、星島明朗、安達雅彦の各氏に師事。室内楽を菅井春恵氏に師事。現在は、アンサンブルを中心に演奏活動を行っている。

 

G.ロッシーニ(編曲:神田寛明)
歌劇「セミラーミデ」序曲

L.アンダーソン
ワルツィング・キャット

鶴薗明人
組曲「あめ」より
いそぎあめ かざりあめ わたりあめ

Y.デポルト
イタリア組曲

多久潤一朗
ローズ・ローザ

以下は当日配布しましたプログラムより、pisca – piscaのみなさんからお客様に向けてのメッセージを以下抜粋
本日は、pisca-pisca 2nd Concertにお越し下さいましてありがとうございます。
昨年に引き続き、早くも2回目を迎える事ができ大変嬉しく思います。本日は心を込めてレベルアップした私達の演奏をお届け致しますので、どうぞ最後までお楽しみ下さい。
最後に、ご指導して下さった菅井春恵先生、主催して下さった東京国際芸術協会様、この場をお借り致しまして深く感謝致します。

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